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エッチな体験談 アーカイブトップページ » はじめての » 妹のはじめてのブラ
妹のはじめてのブラ
僕が高校の頃の話。

小腹が空いたので何か食い物を探したが何処にもない。


仕方なく母ちゃんに何か作ってもらおうと思って探すと、洗面所の方から声がした。

「母ちゃん、お腹空いたんだけど食べるものない?」

と言って洗面所のドアを開けると、そこには上半身ブラ1枚の妹と母がいた。

「きゃっ」と言って妹は後ろを向いた。

どうやら、妹のはじめてのブラを買いに行って、母親につけ方を教わっているところだったらしい。

「なんでノックもしないで開けるの!」

とか怒られたが、こんな時間に誰かが洗面所で服脱いでるなんて普通は思わない…。
まあでも、

「ごめん、ごめん」と言って僕はドアを閉めて居間に戻った。

夕食時、食卓は気まずい雰囲であり僕は夕食を食べ終わるとすぐに自分の部屋に戻った。
しばらくゲームをやってたら、ドアをノックする音がする。

「お兄ちゃん、入っていい?」

妹のようだ。

「いいよ」

と返事して妹を部屋に招き入れる!

「さっき、見たでしょ?」と妹は言った。

先ほどの事を根に持っているようだ

「ごめんってば。でもお前もブラなんてするようになったんだな。ぺったんこなのに」

と冗談まじりに言うと、妹は「気にしてるんだから……。クラスの子ももうほとんどブラしてて、してないのはあたしくらいだから、お母さんに無理矢理頼んで買いに行ったんだよ。」とちょっと泣き顔になっていた。

「ねえ、お兄ちゃん。胸って、揉んでもらえば大きくなるって言うよね?」

「ちょっと揉んでくれないかな?こんなこと頼めるのお兄ちゃんしかいないし…。駄目?」

そう言って妹は自分で洋服をめくり、買ったばかりのブラを上にずらして胸を露わにした。

どうかな?童貞の僕が考えたストーリーは!

ちなみに妹のブラを見てしまったのは、本当だがこのクソ野郎がと言われただけである…。
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